2009年03月11日

酷い話。

 個人本来のデータが完全に改竄されていた事を確認しました。

 現在このコンテンツには、本来取り上げてきた被虐待児症候群の個人研究における個人データが悉く改善されています。

 これでは、C-PTSDの研究も進行できないでしょう。医学の発展も難しくなります。何故なら、専門書においても挙げられていたい稀なタイプのものに当たるからで、専門家の方にも稀なケースとして参考になるのではないかと想定して行ってきたからです。

 より多くのデータが必要だということはどの科学の世界においても同じことが言えます。

 そもそも、そのことも予めに考慮して立てたブログですから、また、始めから、その構造を挙げていた形に修正していかなくなりますが、ま、事が終結するまで、放っておきますか…。

 いずれにしろ、性に関することには全く対応できないし、11年前以前より、極端な性嫌悪症の発作と性機能不全の障害を更新しているのだから・・と思ったのだけれども、やはり、その「なすぎる」構造面の実数を示していきますよ。

 がんも何も、ヒトは胎児期から幼児期でヒトの脳の基礎構造が出来ます。

 な過ぎるのを明らかにしましょうか^^

ん?神経芽細胞種のことについては、おいておいて、ちょっと調べたいものがあるんです。宿主というと?それっていうのは、私が知らないところの話で何れも根付いていないんです。何れも容易に流れてしまいます。

X線構造が高いといいますと?それは、この固体が救い難いほどサイエンスマニアだったからです。

この生体構造との構造で勘違いされているのは、この固体の宿主のものが繁栄されるとは限られません。だから、一般では多くが勘違いされていると思います。それは生体構造の基礎が反映されていないからで、可能とされている部分についての部分っていうのがですね・・。ご存知でしょうか?

殆どは疑似科学であるので、全く関連性がないんです。性機能不全に陥って1年を丸ごと亢進していますので、性に関連すけるのは全く受け付けられないので実現は不可能となります。

気が座ってしまっているように見えるのは、性虐待的なもので何度も殺され続けてきたからです。だから、毎度の事なのかなと・・。当時は11年前に登場したとき主婦で出たらいきなり絡まれましたもので、男として動いていただけです。実際胎児期にはホルモン投与のエラーで男脳を持ちます。

いずれにしろ、救いがたいほどのサイエンスマニアの経歴がある固体ですから、やはり何をやっても学説を捏ねることしか出来ないし、科学にしか興味がありません。

改竄されている状態から科学に根ざすとか言われていますが、とんでもない。個体が生きている以上、固体の性質はあり続けます。

だから、科学(ここでは医学が重点的になりますが、主に自然科学が多いでしょうが)しか行う事が出来ないと思われます。

やはり、性に関することとなれば、拒絶反応が出ており、避ける傾向は治りません。極端な性嫌悪症も健在で、性機能不全も更新中で、とかく性に関しない世界に行きたいわけで。とにかく性に関連したくないんです。

性に関することなく、科学の世界にいれるだけで幸福なんです。性に関係しなければ、障害も出ないわけですし・・。科学の世界にいるだけでいいです。

他者の記憶だと勘違いされていますが、構造においての(実数における遺伝子上の)この固体は(現実ベースでの実数では)被虐待児症候群(二世)の経歴を持ち、祖母から虐待された父からは虐待されていますが、母親は良妻賢母であったので十二分の愛情を受けて強い絆が形成されており、起こるであろう障害というのもC-PTSDだけで抑えられていますし、自己殺傷傾向というのも母親との絆で阻止されてきました。その代わりに、「異性=生存危機を招く存在」として胎児期には認識しており、異性に関する対応が全く出来ない他、異性に対する対応が丸ごと欠落しています。

このような生まれつきのハンディキャップがあるわけで、遺伝子上の流れのスケールでは、もともと潔癖症で堅実な家庭の中に育ちましたが同時に一人っ子ということで1人でも強く生きていけるよう育てられたので、これらの性質は、この固体の性質なんです。それは、認知発達学でも医学でも同じ事がいえるわけで、何を根拠に科学で関係ないと見出されたといわれているのかが疑問でしたが、データを改竄されているのを発見しているわけですから、事実上無効となります。

因みに、改竄した相手は、分析によりある程度想定しています。

この固体が幾ら死んだも同然といっても経験値のデータは蓄積されているわけです。だから、固体が持つ特性しかでないし、あるものしかありません。

固体にはずっと経験値が刻まれていますから、記憶においても、脳の作用についてもその蓄積が作用しますし、生理面において条件反射で障害が出てしまいます。

というか、そのあたりは人が生まれてから成人するまでの構造を考えていただければ想定できる話だと。

個々で勘違いされたくないのは、PCなんかはクリーンインストールでHDを綺麗に空に出来ますが、生物の固体の場合はクリーンインストールは出来ません。例えば、認知行動も遺伝性のものですし、それは経験値によって遺伝子(ジャンクDNAあたりだろうが)に刻み込まれるわけで、ないものは動作しません。

で・・。流れが生体構造の基礎を底辺にしてない動きなので、先行きを難しくしており、認識しがたく、ことさら対応を難しくしています。

むしろ、仮に性に全く関連しない世界のみで、科学の系でアンタゴニストがいらっしゃるのならそれに越した事はありません。

実際にこの固体は子供の頃から科学書や医学書を漁ってきたわけですし、それは科学が大好きな固体だから、固体は質の高い科学には目がないです。つまりは、この固体は科学がそれだけ大好きであるからで、何に付けても科学の学説や学術を記述してしまうので、事実、学術を捏ねることしか能のない、救いがたいほどのサイエンスマニアです。

これは遺伝上のものが手伝って子供の頃からのもので育ちでそれに至った固体そのものの特徴です。理論癖があったのは小学生の頃からで、これには、遺伝子上で成り立つ実際の父親と交流を持つには、と知識を得て討論を交わすことぐらいしか手段になかったからです。

因みに、実際の父とは母は共に健在で、近郊に住んでいます。かつて幼児期までに引き起こしていた問題も解決し、かつて幼児期までに虐待していた父の被虐待児症候群由来の障害を克服しています。

だからといって、これは固体自身の実際のデータですので、スケール設定で関連付けずに、基本構造を説明するもの(固体の性質やメカニズムを説明する理論上のモデル)だと解釈していただければ幸いです。 

誤解されるあたり、重荷というものでも何でもなく、固体の物性として解釈し、物理として捉えていただかないと、物性を見て対応されていないだけに何かと問題が生じやすいということです。

たとえば、物理構造で、周囲に勘違いされると、その分のリスクが生じるわけで、アセスメントというのも当て外れとなります。現在の私のデータは改竄・捏造状態にありますが、実際は専門的な学術を多く使います。

なぜなら、この固体には実際独学しているので、専門的な記述を使うことは可能としているからです。実質はデータベース専用のものと自身の考察のものとで分かれますが、自身の考察のものでも、専門的な学術を使っています。

これらについては、誰かのものが直接影響しているものではなく、それだけこの固体が常日頃からの独学やリサーチなどで積み重ねてきた分だけそれを可能としています。

勿論、私のデータを見るのも、専門的な学術を使いますから、周囲が物理として把握は難しいのは仕方がないこであるのはわかっています。何しろ基礎知識が要りますし、その基礎知識というのも気が遠くなるほどの学術の理解がある程度必要です。

科学ベースで性に関連しないのなら、自然科学の世界のみのスケールなら、このまま決めてもらって十分です。

posted by 0≠素子 at 08:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。